2019年7月15日月曜日

システム手帳 好みのリフィル

システム手帳のリフィルのうち、ダイアリー以外のリフィルはどんなリフィルを選ぶか?
リフィル手書き派にとって、この問題は大きい。

気に入って使っているのは、Ashfordの5mmドットと、filofaxの罫線ノートです。


システム手帳は、バイブルサイズとポケットサイズを持っていますが、両方とも手書きフォーマットはこの2つを使っています。

最も消費が激しいのが5mmドットリフィル。
これでほとんどのリフィルを作っています。

日々の感謝を綴る1行日記や、ログの類には罫線ノート。罫線ノートは、filofaxがお気に入りです。
単に同じ太さの罫線が引かれているのがいい。

実はなかなかないんですよね、こういうシンプルな罫線ノート。
1番上と下の線だけ太かったり、右肩に日付を入れるようなフォームがあったり。
かとおもえば、全体的な線が濃すぎたり。
多分、メーカーにとっては"工夫"なのでしょうが、その工夫が使い方を限定してしまう。なので、何もないシンプルなフォーマットのほうが、使い勝手がいいのです。

欲を言えば、filofaxの罫線ノートは、もう少し幅の広いものもあるといい。
アルファベットで書くことを前提に設計されているので、漢字で書くとちょっと窮屈。
極細ペンが必須です。