2016年2月28日日曜日
キャラメルポーチ型のペンケース
キャラメルポーチってかわいい形だなあ、と思って、ペンケースをつくってみました。
ちょうど使っているペンケースがくたびれてきていたし。
キャラメルポーチは、初めてです。
使っているペンケースのサイズをベースにして、本をみながらちくちく、ちくちく。
手縫いでは8枚を一度に縫うところが、なかなか大変でしたが、ここがキャラメルポーチの特徴的なところ。がんばりました。
縫い終わって、くるっと裏返すと立体的になるところが感動的。
レースをつけて乙女にしてもいいし、チェックやドット柄でカジュアルにしてもいい。
またつくってみようかな。
2016年2月27日土曜日
春の手ぬぐい
春向けの手ぬぐいを準備しました。
左は春のモチーフが使われている柄で、去年購入したもの。
右は梅の花で、今年購入したもの。
どちらも大好きな濱文様さんの手ぬぐいです。
この春の柄を二枚おろすことにして、端を始末しました。
手ぬぐいの端は切りっぱなしが正しい、縫うのは間違いとまで言われるけれど、ほつれがとまった端よりも、折りたたんだ端が好きなので、三つ折りしてちくちく並縫いしてしまいます。
ちくちくした手ぬぐいは洗面所へ。
昔はタオルを使っていましたが、洗面所は北側で日があたらないので、乾きが遅いのですね。
しょっちゅう手を洗う主人のおかげで、タオルはいつも半乾き。
そこで数年前から、抜群に乾きのよい手ぬぐいにしたのです。
これが大正解。
いつもさらっと乾いた状態で、手がふけるようになりました。
手ぬぐいは古いイメージがありますが、今はモダンな柄もたくさん。
洋風の洗面所に伝統柄を上手く取り入れられるほどインテリアセンスのない私には、うれしい驚きでした。
特に濱文様さんのデザインは可愛らしく、季節を楽しみながら手ぬぐいを使うことができて、お気に入りです。
手ぬぐいは薄いので、収納にも場所をとらないし。
季節を問わない柄を混ぜて使いながら、季節感のある手ぬぐいを少しずつ買い集めるのも楽しみです。
左は春のモチーフが使われている柄で、去年購入したもの。
右は梅の花で、今年購入したもの。
どちらも大好きな濱文様さんの手ぬぐいです。
この春の柄を二枚おろすことにして、端を始末しました。
手ぬぐいの端は切りっぱなしが正しい、縫うのは間違いとまで言われるけれど、ほつれがとまった端よりも、折りたたんだ端が好きなので、三つ折りしてちくちく並縫いしてしまいます。
ちくちくした手ぬぐいは洗面所へ。
昔はタオルを使っていましたが、洗面所は北側で日があたらないので、乾きが遅いのですね。
しょっちゅう手を洗う主人のおかげで、タオルはいつも半乾き。
そこで数年前から、抜群に乾きのよい手ぬぐいにしたのです。
これが大正解。
いつもさらっと乾いた状態で、手がふけるようになりました。
手ぬぐいは古いイメージがありますが、今はモダンな柄もたくさん。
洋風の洗面所に伝統柄を上手く取り入れられるほどインテリアセンスのない私には、うれしい驚きでした。
特に濱文様さんのデザインは可愛らしく、季節を楽しみながら手ぬぐいを使うことができて、お気に入りです。
手ぬぐいは薄いので、収納にも場所をとらないし。
季節を問わない柄を混ぜて使いながら、季節感のある手ぬぐいを少しずつ買い集めるのも楽しみです。
2016年2月24日水曜日
レトロなお薬ポーチ
今週はお休みです。
久しぶりにまとまったお休みがとれました。
花粉症が始まって、今年もアレグラを飲み始めています。
ひとたび症状がでてくれば、目薬やら、鼻のスプレーやらも加わり、お薬がたくさん。
そこで、お薬をまとめておくポーチをつくりました。
どういうわけか、レトロなデザインでつくりたくなり、
有輪のドット端切れにレトロなレースをつけて、
ドットのところどころに、お花の刺しゅうをしてみました。
これで和みつつ、花粉シーズンを過ごしましょう。
久しぶりにまとまったお休みがとれました。
花粉症が始まって、今年もアレグラを飲み始めています。
ひとたび症状がでてくれば、目薬やら、鼻のスプレーやらも加わり、お薬がたくさん。
そこで、お薬をまとめておくポーチをつくりました。
どういうわけか、レトロなデザインでつくりたくなり、
有輪のドット端切れにレトロなレースをつけて、
ドットのところどころに、お花の刺しゅうをしてみました。
これで和みつつ、花粉シーズンを過ごしましょう。
2016年2月22日月曜日
プレミオのカーデガン
ボタン付けと水とおしがすんで、プレミオのカーデガンができました。
干し方がいけなくて、裾にしわが・・・。
スチームで直しましょう。
会社用のメリヤス編みのみのカーデガンです。
ずいぶん長くかかりました。
いままであまり選ばない色なので、途中で「似合うのかな」と疑問がわき、
編むスピードが失速してしまいました。
出来上がってみれば、悪くないかも。
途中で失速しつつも最後まで編めたのは、糸のさわり心地がよかったから。
プレミオはとても柔らかくて、それでいながら腰もあり、編んでいて気持ちのいい糸でした。
ずっと触っていたいと思う。
次に編むときは、違う色で模様が入る編み方にしましょう。
カーデガンのボタンです。
ユザワヤさんで見つけました。廃盤と書いてあったから、なくなったら手に入らないのね。
干し方がいけなくて、裾にしわが・・・。
スチームで直しましょう。
会社用のメリヤス編みのみのカーデガンです。
ずいぶん長くかかりました。
いままであまり選ばない色なので、途中で「似合うのかな」と疑問がわき、
編むスピードが失速してしまいました。
出来上がってみれば、悪くないかも。
途中で失速しつつも最後まで編めたのは、糸のさわり心地がよかったから。
プレミオはとても柔らかくて、それでいながら腰もあり、編んでいて気持ちのいい糸でした。
ずっと触っていたいと思う。
次に編むときは、違う色で模様が入る編み方にしましょう。
カーデガンのボタンです。
ユザワヤさんで見つけました。廃盤と書いてあったから、なくなったら手に入らないのね。
2016年2月21日日曜日
新しい日記帳
3年日記が終わりました。
新しい日記帳は、さくらんぼ柄です。
中身は1日1ページ、日付は自分で書き込むタイプです。
目に優しいクリーム色がかった紙で、ちょっとレトロな雰囲気も。
1ページごとにフルーツのイラストが印刷されています。
フルーツの種類は8種類。どれも可愛らしいイラストです。
連用日記はとても楽しく、今度は5年連用がいいなあと探したのですが、日付が入っていない連用日記は、とても少ないのですね。
やっと見つけても好みと違ったり・・・。
ならば久しぶりに日付なしの1日1ページを使ってみようと思い、こちらを選びました。
日記の切り替えは「立春」にしているので、すでに使い始めています。
さすがに長年日記帳をつくり続けているミドリの日記帳。
とても書きやすいです。
日記帳に求めている要件は、手帳ほど多くはありません。
・ 日付が自分で書き込めること
・ 万年筆が使えること
このさくらんぼ柄日記の5年連用タイプがあったらいいのになあ。
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